



T3ドライヤーについては、ブログで何度もご説明をしているので、最近ではドライヤーよりも、
T3ストレートアイロンについてのお問い合わせが多くなってきました。
AneCan、Oggi等に掲載されたことも影響しているようです。

AneCan (アネキャン) 2009年 10月号 [雑誌]
『T3アイロンと他のアイロンは、どこがどう違うのですか?』
『T3アイロンは何種類かありますが、どれがおススメですか?』
まず、他社のアイロンとの違いです。
T3アイロンは、、ヒーター&セラミック部分にトルマリンを注入してるので、T3ドライヤーと同じく
シリーズの特徴である遠赤外線効果で、しっとり・ツヤのある髪に仕上げてくれる、ダメージを
最小限に止めてくれる、ということは共通しています。

設定温度を、70度、100度、140度、180度、210度 と、細かく調整できます。
そして、SmartPipes TM テクノロジーにより、電源を入れてから僅か10秒ほどで設定温度
まで加熱し、一定温度を保ちます。赤いランプが点滅している時は加熱中のサイン。
一般的なアイロンのように、使用途中に急に温度が下がったり、再度加熱を始めたりという
温度の振れ幅は髪を傷める原因となります。T3アイロンはその振れ幅が小さいので、
髪にもやさしく、スタイリングにもムラがありません。


モデルバンクでおススメしている、T3ウェット オア ドライ アイロンの場合、
大きな違いは、乾いた髪だけでなく、濡れた髪にも使えることです。
アイロン板の外側に設置された特殊な穴から髪の水分を蒸発させ、髪の内側に必要な
水分を閉じ込めます。
(左)T3ウェット オア ドライ フラットアイロン ナロー 44.625円(税込)
ストレート&カール対応 アイロン幅 約2.5cm 定格消費電力:37W


大小のウェーブへヤーや、全体的にはストレート、毛先はカールというスタイルも1台で簡単に作れます。
クルクルドライヤーで毛先をカールするよりも短時間ですみ、長持ちします。
(右)T3ワイド ウェット オア ドライ フラットアイロン 44.625円(税込)
ストレート対応 アイロン幅 約4.5cm 定格消費電力:37W

幅が広いので、挟む回数も少なく、素早く、しっとりとツヤのある、ストレートヘアーが作れます。
ストレートロングの方や、クセ毛でお悩みの方には特におススメの商品です。


こちらはドライヘアーのみのアイロン。違いは幅の広さとカーブです。
(左)T3 ナロー デュアリティ フラット アイロン 36.750円(税込)
ストレート&カール対応 アイロン幅 約2.5cm 定格消費電力:37W

(右)T3 ミディアム デュアリティ フラット アイロン 36.750円(税込)
ストレート&カール対応
アイロン幅 約3.5cm 定格消費電力:37W

TETHUさんブログの写真に写っているのは、T3 ミディアム デュアリティ フラット アイロン
T3を使ったTETHUさんの作品は【こちら】で。
プロの方には、この1cmが大きな違いとなってくる訳ですが、一般的におススメするとしたら、
やはり、ウエット&ドライ、ストレートにもカールにも使える、
T3ウェット オア ドライ フラットアイロン ナロー、
ツヤのあるストレートヘアーが簡単に作れる、
T3ワイド ウェット オア ドライ フラットアイロン ですね。
ご質問は、【こちら】からお問い合わせください。

T3ドライヤー&トルマリンセラミックブラシで Wマイナスイオン
T3ドライヤーエボリューションが InRedおしゃれヘアカタログvol.5に掲載されました。
T3ウェット オア ドライ フラットアイロンがおススメです。
T3ドライヤー トルマリンブラシとのお得なセットがお薦めです。⇒ 【T3特集ページ】

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